




『妖精娼館 3号室レイシー 〜褐色肌エルフを指名した童貞オーク〜 2』(茶の魔王)の作品概要
『妖精娼館 3号室レイシー 〜褐色肌エルフを指名した童貞オーク〜 2』(茶の魔王)のあらすじ
レイシーに会いたい一心で、オーク族のワヴはエルフ娼館へ通いつめていた。しかしその行動が集落の長である祖母の耳に入ってしまい、?責と結婚の催促を受けたワヴはレイシーに別れを告げようと決意する。だがいざ娼館に足を踏み入れるたび、その固い決意は肉欲にまみれてかき消されていくのだった…… X:@senchabashira



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